本当は楽しい子育てが保活のせいで楽しくない。そんなママたちが輝ける場所をつくりたいです。

はじめまして!中村瑠衣です。
小学5年生の男の子と3歳の女の子を育てるシングルマザーです。

株式会社ミイコロ

私は、これまで個人事業主として、紙やWebの媒体で編集とライティングをおこなってきました。私が子どもと一日に触れあえる時間は90分ほど。それ以外の時間は、つねに全力で仕事をしています。安心してあずけられる保育園があるからできることです。人生はわたしのもの!

2018年2月、Twitterのタイムラインに#保育園落ちた というハッシュタグがたくさん
流れてきました。私の子どもは、保育園に通っていますが、それでもぞっとする内容ばかりでした。
「保育園に預けられないから仕事ができない」「このままでは会社をやめなくてはいけない」という言葉も目立ちます。

これは私の持論ですが、育児というのは、手と目が離せないだけで“頭の中”はずっと暇です。身体だけずっと拘束されるのは、我が子相手でもきついこと。
私が今楽しく子育てをおこなっているのは、子供を見てくれる場所(保育園)と仕事があるからです。

保活に落ちたママたちに対して、自分ができることって何だろう?
って考えてみました。私ができるのは、編集とライティング。
すぐに友人の浅野さんのことを思い出しました。
浅野さんは、衣装・革製品制作、衣類・革製品のリペアをおこなっている女性です。
この2つの仕事があれば、どんなママでもどちらかを楽しんで仕事にすることができるのではないかと思ったのです。一緒に、子連れ出社OKの会社を作ろうという話に、浅野さんはすぐにうなずいてくれました。

保活に失敗したからって人生が止まるわけじゃない!

 

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保活難民のママが子連れではたらける会社をつくりたい!!

【プロジェクトタイトル】保活難民のママが子連れではたらける会社をつくりたい!!
【公開日】3月14日(水)【終了日】4月27日(金)23:00
【目標金額】100万円
【募集期間】44日間