最初はよくわからなかったwebデザインの用語



2009年頃に調べた最初はよくわからなかったwebデザインの用語です。
いま見返してみると改めて考えねば!という内容です。
ユーザの目の動き
人間はwebサイトを画面で見たときにある決まったパターンで目が動いていくと言われています。それがFの法則やZの法則に基づいています。だからロゴなどは左上にあることが多いのです。
デザインのメリハリ
人間は見栄えの違うものに意味の違いを感じます。そのため文章の内容の中などで意味の違いを持たせるため、見た目を分けることによってわかりやすく伝えることができます。
ただやりすぎてしまうとかえって逆効果になってしまいます。
関連用語
アイキャッチ:デザインの中で一番相手の注意をひくものや目立つもののことをいいます。
ジャンプ率:メリハリを出すため文章に対しての見出しの大きさの違いのことをいいます。
黄金比
黄金比とは、1:1.618からなる比率で、最も美しい比率と呼ばれています。歴史的建造物にも多く使われ、現代でも様々分野で使われています。
煙草の箱なども黄金比です。
白銀比
白銀比とは、「大和比」とも言われており1:1.41の比率でこちらも黄金比同様美しいとされています。どちらかというと日本で多くみられる比率であり、用紙サイズなどに使われています。(A3やA4など)
マジックナンバー
人間が記憶するときその数が7つ※プラスマイナス2、5~9の数字)であれば覚えやすいと言われています。サイトのメニューの数はこのぐらいがちょうどいいとされています。
たしか調べたときには3~5という説もありました
 
ユーザビリティ
「使いやすさ」のことをいいます。
文字と背景の明度の差が大きいほど可読性は高くなります。
基本的に彩度が高い方が人の目を引きつけます。
ユーザビリティはあくまで顧客目線を中心に考えます。
よく動きだけ凄くてわけのわからないサイトがあります。
もちろんターゲットなどにもよりますが、私達はわかっても(業界の人間)一般の人にはなにがなんだかわからないサイトがあります。
アクセシビリティ
誰でも不自由なく利用できる状態にあることをいいます。
当時のwebデザイナーさんにこれだけは意識いろと言われてメモとして残っていたので公開いたしました。デザインも勉強せねば!
 
 
 
 

最初はよくわからなかったwebデザインの用語」への1件のフィードバック

  1. Sepetiede

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